【玉森・藤ヶ谷イメチェンの理由】オリスタ4月7日号発売。キスマイがデビューしてどこが変わった?


オリスタ4月7日号が2014年3月28日(金)発売!!

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雑誌まるごと「Kis-My-Ft2」といってもいい、

キスマイ・シングルコレクション『HIT!HIT!HIT!』特別仕様に、

キスマイファンなら永久保存版の一冊です。


売り切れ前に、書店で、ネット通販で、ぜひお買い求めください。

気になる内容は・・・

ハイクォリティのグラビアが11ページ!

『HIT!HIT!HIT!』にかけて、キスマイ×野球。

春らしいパステルカラーのパーカーを纏ったキスマイが、

木製バットを構えたり、グローブを付けたりと、

さわやかでキュートなグラビアが盛りだくさんです。

そして、春の番組改編に伴い、

キス濱テレビ、キスマイBUSAIKU!がそれぞれ2ページを割いて特集を組まれ、

新たなバージョンが放送されているDHCのCMの特集が1ページ。

さらに、玉森裕太くん主演の

『世にも奇妙な物語・ニートな彼とキュートな彼女』

の撮影グラビアまで特集されています!

世にも奇妙な玉森くんのビジュアル、ぜひチェックですよ!

オリスタ4月7日号をゲットすれば、この春のキスマイについていけること間違いなしです。

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さて、盛りだくさんのインタビュー記事の中から、気になるトピックを。

Q) デビュー前後、変わったと思うことは?

藤ヶ谷太輔くん 「デビューってこういうことなんだっていちばん実感したのは、俺は髪型かな。」

玉森裕太くん 「あー、そうだね!」

・・・そんなに変わったのでしょうか?

デビュー前、ジャニーズJr.で7年近い下積み生活を続けていた

暗黒トンネル時代のキスマイを確認してみましょう。

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・・・あ、すみません。失礼しました。先輩たちごめんなさい、今日お金持ってくるの忘れました。

コンビニ前にたむろしてるような、見事な不良チームですね。

宮田くんの笑顔が救いです。

デビューが決まり、直後にドラマ「美男ですね」主演が決まった玉森くん、

共演の藤ヶ谷くんは、事務所から髪を切るように厳命されたそうです。

ビジュアルを変えることは、デビューという最も衆目を集める時期に、

自分のインパクトを変えるということに繋がるので、2人とも相当の抵抗があったそうです。

「このビジュアルが一番だ」と思って、自分で組み上げてきたキャラクターでしたが、

「デビュー前で、キャラクターがまだ浸透していないのに

茶髪でロン毛っていうのは、伝わりづらいんだよ」

と、スタッフに諭され、バッサリとキャラクターチェンジをして挑んだドラマ、

それが「美男ですね」だったそうです。

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「かもんかもんかもん、えびばでごーー?」

皆さんは、どちらがいいですか?こっちと・・・

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こっち・・・あ、すみません、先輩、ジュース買ってくるの忘れました。

 

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1件のコメント

  • キスマイコ

    ドラマ『美男ですね』からファンになったという人が多いです。
    ありがたいことです。古株の中には、あまり売れてほしくない自分だけのちゃらいキスマイでいてほしいという意見もあります。

    が、私は違います!『美男ですね』あってのキスマイなのは周知の事ですから。
    彼らは、あの時代があったからこそ今自分を客観的に見て、こうしてイメチェンが出来た。あのナリ不良みたいな、あるいは安ホストのような出で立ちでは、今のようにヒットしなかっただろうと思います。

    特に藤ヶ谷と玉森の功績は、キスマイを語るときに避けて通れないほどの偉業だった。彼らのイメチェンならぬ意識チェンがあったからこそのキスマイです。
    玉森の前髪が上がって黒髪になったファンの衝撃は、本人の意識も高めたと思います。
    大人として、万人に愛されるアイドル、俳優としてどうすべきか分かった時期だったでしょう。
    玉森君自身は、「僕は、優等生だったよ。」と言うくらいもともと平凡で真面目な生徒だったようで、恩師が後輩に語り継いでくださっています。「彼は、真面目で何事においても熱心に頑張る本当に良い生徒でした。」と伝えていると書いてありました。

    玉森くんは、週刊誌によく噂をでっち上げられますが、みなさんの思うような派手な男ではないですよ。普通の一般男性で、むしろ普通より更に純粋な男の子です。
    ですから、余計に週刊誌がなにか面白いギャップを狙って捏造記事にするという裏事情があります。結果週刊誌が売れて、味を占めるという悪循環。
    純粋も、芸能界ではそれなりに危険なのです。

    自分の無実や純粋さを認めてもらえなくても、男として箔が付くなどというレベルではないです。意志とは無関係なことで、むしろ不名誉です。
    キスマイたちも、もっと自身の真っ直ぐさや正直さ正義感などを守って、自分らしく純な道を歩いて行ってほしい方々ですね。

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